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仕事術、目標達成、書評、お金、恋愛・・・20代のビジネスマンに向けたブログ

本(仕事)

5倍速で結果を出す スピード×ダンドリ仕事術/岡田充弘

5倍速で結果を出す スピード×ダンドリ仕事術/岡田充弘 <エントの読書メモ> オーソドックスな仕事術本。目標設定、PDCA、根回しなど内容は盛りだくさん。 幅広く網羅はされていますが、それぞれの内容はちょっと薄いかも?という印象でした。 パソコンの仕…

【書評】ニューエリート グーグル流・新しい価値を生み出し世界を変える人たち/ピョートル・フェリクス・グジバチ

ニューエリート グーグル流・新しい価値を生み出し世界を変える人たち/ピョートル・フェリクス・グジバチ <エントの読書メモ> 気づきが多く、面白かった。 これからの時代、どんな人材が生き残るのか、どういう働き方に変化していくのか・・・ などなど、新…

【書評】「一流」の仕事/小宮一慶

「一流」の仕事/小宮一慶 ◇◇エントの読書メモ◇◇ 仕事術、特に仕事にどう取り組むか、どう向き合うかについて重点的に書かれた本。 一般的なノウハウ本という感じではありません。 何度も読んで少しずつ理解して、実践に落とし込んでいくイメージ。 小宮さん…

【書評】伝説の新人 20代でチャンスをつかみ突き抜ける人の10の違い/紫垣樹郎,小宮謙一

伝説の新人 20代でチャンスをつかみ突き抜ける人の10の違い/紫垣樹郎,小宮謙一 <エントの読書メモ>新入社員、転職を考えている人、新しい職場で働くことになった人は必読の良書。仕事に意識高く、がっつり成果を出したい人にとってはモチベーションの上が…

【書評】“仕事で損をしない人”になるための48の行動改善/長谷川孝幸

“仕事で損をしない人”になるための48の行動改善/長谷川孝幸 ◇◇エントの読書メモ◇◇ 職場でいまいち評価されない、社内でうまくいかないと感じる方にオススメの本。 具体的な48個の行動改善で、社内できちんと評価される人間へと変わることができます。 挨拶…

【書評】ポスト平成のキャリア戦略/塩野誠・佐々木紀彦

ポスト平成のキャリア戦略/塩野誠・佐々木紀彦 ◇◇エントの総括メモ◇◇ 著者2人の対話形式で書かれた本。 20代、30代、40代と分けて、それぞれ今後をどう生きていくべきかということが、 主にビジネスの観点で書かれています。 AI、ITが台頭する時代にどう仕…

20代 仕事の原則 10年後、後悔しない生き方/古川裕倫

20代 仕事の原則 10年後、後悔しない生き方/古川裕倫 ・1日5分でいいから、将来のこと、戦略的なことを考える時間をつくる ・仕事のできる人は、得意分野を持っています。ほかの人ができないことを自分ができるというのがその条件ではありません。与えられた…

仕事で「結果を出す人」と「出せない人」の習慣/岡村進

仕事で「結果を出す人」と「出せない人」の習慣/岡村進 ・実は一番つらいこの自分をみつめる作業こそが、自身の市場価値を上げてくれる最も大事なことのひとつ。素直に自分を振り返り、改善策を伴う反省をしましょう。 ★自分が伸びたいと思う気持ちはとても…

超一流は、なぜ、靴磨きを欠かさないのか?/千田琢哉

超一流は、なぜ、靴磨きを欠かさないのか?/千田琢哉 ・2日続けて同じ靴を履かない。できれば3足買って回すこと。 ・紐靴を吐くたびに結び直す人は仕事ができる →それだけの余裕を持つべきということ

どんな会社でも結果を出せる!最強の「仕事の型」/村井庸介

どんな会社でも結果を出せる!最強の「仕事の型」/村井庸介 ・必要だけど誰もやりたがらない仕事がバリューになる ・人がやりたがらない、放置されている仕事を率先して行う。これは早くチームに馴染むための鉄則。 ・ビジネスパーソンの仕事の価値は泥にま…

超AI時代の生存戦略/落合陽一

超AI時代の生存戦略/落合陽一 ・仕事と生活の切り分けのない状態で、なるべくストレスなく動くにはどうしたらいいのだろう?ということがより重要になった。ストレスマネジメントの考え方である。 ・仕事か趣味か区別できないことを1日中ずっとやってお金を…

1時間で10倍の成果を生み出す最強最速スキル 時給思考/金川顕教

・潜在意識レベルで、自分にとって成功が当たり前のことだと確信するための効果的な方法があります。それが、成功者の環境にふれるということです。僕自身、成功を当然のものとして自分のなかで受け入れるために、まだ収入が多くないときから、家賃80万円の…

残業ゼロの人の段取りのキホン/伊庭正康

・スケジューリングは先手必勝がセオリー。ぜひ、3ヶ月先の予定を埋める勢いで先を見通してみてください。きっと、時間に翻弄されなくなりますよ。 ・段取りが良い人の手帳を見ると、びっしり予定が書き込まれています。彼らは、予定は向こうから入ってくる…

「仕事ができるやつ」になる最短の道/安達裕哉

・人生を変えるのは、一発逆転の出来事ではなく、些細な日常の習慣 続けることそのものに価値があります。たとえば、早起きをするでも、通勤時間に必ず本を読むでもいい。とにかく、小さい習慣から人生は変わります。 ・どんな仕事でも、一番偉いのは、最初…

『「一流」の仕事/小宮一慶』は仕事の本質がわかる良書だった!

新年1冊目の書評は経営コンサルタント小宮一慶さんの本。 2013年発売の『仕事の王道』の文庫版です。 いくつか引用と感想をメモ。 ▼正しい考え方を身に付けるためには、良い本を何度も読んで、自分のものにしないといけません。 例えば、先に述べたように、…